XMで口座開設してみた【手順や用意する書類について】

海外FX業者のおすすめ

うーっす。たかゆきっしゃ。今回は、XMで口座を開設してみたっしゃ。
おれが開設したときの画像付きで方法を解説していくから、まだXMの口座を持っていない人はぜひ参考にするっしゃ。
(XMはだいぶ前に開設してたんだけど、放置してたから凍結されてしまってたっしゃ。住所も変わってるからもう一度開設するっしゃ。)

XMの口座開設は簡単!

 

XMの口座開設はめちゃくちゃ簡単っしゃ。なぜなら、XMをはじめとした海外FX口座は審査がほとんどないからっしゃ。
XMの口座開設はすべての手続きがWEB上で完結するし、本人確認の書類さえ送ってしまえば最短で即日からトレードを始められるっしゃ。

書類を郵送してトレード開始まで一週間ぐらいかかる国内口座とはえらい違いっしゃ。

XMの口座開設で準備するもの

XMの口座開設で準備するものは2つっしゃ。

本人確認書類
住所確認書類

本人確認書類は、免許証やパスポートなどの写真付きの身分証明っしゃ。ほとんどの人は免許証で確認すると思うっしゃ。

住所確認書類は今あなたが住んでいる場所が分かる書類っしゃ。国民健康保険証などの公的な証明書のほかに、

電気
ガス
水道

などの公共料金の支払い明細書も使えるっしゃ。

これらの証明書をサイトから画像をアップロードするだけでOKっしゃ。

XMの口座を開設してみた

さっそくXMの口座を開設するっしゃ。
まずはフォームに個人情報を記入するっしゃ。

入力する項目は

名前
住んでいる国
電話番号
住所

など、極めてベーシックっしゃ。


でも気を付けなければならないのはXMは海外の業者だから記述の仕様が海外式になってるっしゃ。
電話番号は最初の数字がゼロじゃなくて「+81」になってるっしゃ。これは最初のゼロを抜かして記述するっしゃ。

たとえば、あなたの電話番号が「090-4545-0721」なら、「+8190-4545-0721」と記述するのが正しいっしゃ。

あと、住所もアメリカ式に記述するっしゃ。上記の画像のように、「区(市)→都道府県」「#(部屋番号)→番地」と記述するっしゃ。

スタンダード口座がおすすめ

 

ちなみにXMの口座のタイプはスタンダードが一番おすすめっしゃ。ゼロ口座はスプレッドが低い代わりに手数料が取られるから最終的に損をするからっしゃ。

詳しくはこの記事を読んでみてくれっしゃ。

XMの真実を暴露するっしゃ【本当に勝てるのか?】
XMは口座開設ボーナスなどが充実しており、初心者にも勝ちやすい環境が整ったおすすめの口座です。私もXMでトレードしていますが使いやすいと思います。

口座取引の詳細・投資家情報

次に取引口座詳細・投資家情報について説明するっしゃ。

レバレッジは888倍にするっしゃ。このページで解説してるけどレバレッジが高いのは危険なことでもなんでもないっしゃ。

むしろレバレッジが高いと証拠金が口座を圧迫しないから多くの含み損に耐えられるっしゃ。

海外FXのレバレッジについて
海外FXのレバレッジについて各社の一覧表つきで説明します。レバレッジが高い=儲かりやすいというわけではありません。レバレッジの正しい理解についても解説していきます。

次に投資家情報を記述するっしゃ。
ぶっちゃけここは適当でいいんだけど、「投資額」は0~20000ドルを選択しないとボーナスがもらえなくなるから注意するっしゃ。

これらが記入し終わったらメールが届くっしゃ。メールに記載されている登録完了のリンクを踏めば口座開設は完了っしゃ。

本人確認書類の提出

上記の作業が終わればXMの口座は開設できるっしゃ。でも、本人確認書類を送信しないと口座が有効化されない(取引できない)っしゃ。


本人確認書類はさっきも説明した通り、

免許証
パスポート
マイナンバーカード

などの写真付きの身分証明書っしゃ。

あと、住所確認書類として

電気ガス水道などの公共料金の明細
保険証

などが必要っしゃ。

おれはこういった類の証明書はスマホからログインして写メを撮影してそのまま送ってるっしゃ。

あとは24時間以内に本人確認書類の確認が行われ、承認されたらXMの口座開設は完了っしゃ。

まとめ

 

XMの口座開設は簡単っしゃ。30分ぐらいで終わるし、本人確認も24時間以内におわるからすぐにトレードできるっしゃ。
あとは入金ボーナスをゲットしてトレードを開始してみるっしゃ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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