国内FXは勝てない!負けやすい理由を説明!

海外FX業者のおすすめ

うーっす!今回は国内FXは勝てないという事実について説明するっしゃ。

国内FXはイカサマ博打

 

FXはギャンブルっしゃ。でも、ギャンブルには公平なギャンブルとそうでないギャンブルがあるっしゃ。
国内FXはまさに公平でないギャンブルに該当するっしゃ。

国内FXはトレーダーにとって不利な条件がいくつも隠されているため、極めて勝ちづらいっしゃ。
そのため、専業トレーダーのほとんどは海外FXを使っているのは公然の秘密っしゃ。

実際、雑誌のコラムとか書いてる有名なトレーダーでも、裏では海外口座でトレードしてる人もたくさんいるっしゃ。

ていうか、デイトレやスキャルピングで利益を出してる人の8割以上は海外業者を使ってると思うっしゃ。

なぜ国内FXは勝てないのか?理由を徹底解説!

 

では、なぜ国内FXは勝てないのかその理由を詳しく説明するっしゃ。

約定力がウンコ

 

まず国内FXは約定力がウンチレベルに低いっしゃ。
国内FXはスプレッドが低いから、見た目は利益が出やすい感じがするけどそんなことはないっしゃ。
狙いすましたタイミングでエントリーしようとしても、約定拒否(リクオート)されることが大半っしゃ。
結局エントリーのタイミングを逃してしまったり、だいぶ不利な条件でエントリーしてしまうことが多いっしゃ。

見えないスプレッドが3pips~5pips以上!

 

この約定力の弱さにより、国内FXは見えないスプレッドが3~5pipsぐらい加算されていると思ったほうがいいっしゃ。

FX業者はスプレッドで利益を出しているっしゃ。スプレッドが低いということは約定拒否を繰り返すことで業者にとって利益が出やすいタイミングにコントロールしているというわけっしゃ。

低レバレッジ

次に、国内FX業者はレバレッジが低く、最大25倍に制限されているっしゃ。これが何を意味するかというと、証拠金の割合が大きくなり、口座を圧迫するっしゃ。

たとえば、国内口座で0.1ロット取引した場合、証拠金として42,037 円が必要っしゃ。
10万円入金した場合、含み損として許容されるのは残りの5万8千円ぶんっしゃ。
つまり、含み損が許容されるのは579.7 pipsっしゃ。

一方、海外口座のレバレッジ500倍で同じ条件で取引した場合、証拠金はたったの2,101 円っしゃ。
証拠金が口座を圧迫しないから、979 pipsまで含み損を許容できるっしゃ。

このように、レバレッジが低いことによって、国内FXのほうがロスカットまでのスピードが2倍も速いということになるっしゃ。

国内FXは損切ラインを浅くする必要がある

 

これが何を意味するのかというと、国内FXはこまめに損切りしないと口座が破綻しやすいということっしゃ。

少しの含み損が許されないから、トレードが負けられないシビアな戦いになるということっしゃ。

一方で海外FXは含み損をある程度まで許容できるため損切りラインを深くできるっしゃ。
それに、負けてしまった場合も証拠金が少なくていいから次も同じロット数でエントリーできるっしゃ。

一方で国内口座の場合は証拠金が大量に必要だから口座のお金がだんだん目減りしていくっしゃ。
最初は0.1ロット取引してロスカットしたら証拠金が足りなくなり、次のトレードは0.1ロット張れなくなるってことっしゃ。

このように、国内口座はレバレッジが低いゆえにこまめに損切りしなければならないし、資金が目減りするごとにロット数も減っていくっしゃ。

これだと国内FXで勝つのは無理ゲーに思えてくるっしゃ。

なぜ国内FXはこんなにクソゲーなのか?

では、なぜ国内FXはこんなに勝てないクソゲーなのか?あなただけにこっそり真実を教えるっしゃ。

それは、国内FXがイカサマ博打だからっしゃ。

国内FXはDD方式という運用方法を採用しているっしゃ。
DDとは一言で言うと、トレーダーの注文を一旦保留にして、勝てそうな注文だけ実際に取引してるってことっしゃ。
分かりやすく言うと、あなたが国内口座でドル円を買ったとするっしゃ。でも実際に買い注文は入ってなくて、一旦国内FX口座が雇ったディーラーが

これ勝てそうやん!

と思った一部の注文だけインターバンク(世界中の為替取引を処理してる中枢機関)に流してるっしゃ。

 

そして、

なんやこのクソポジは?

と判断された注文は、逆方向にエントリーしてるっしゃ。あなたがドル円を変なタイミングで買ったのなら、ディーラーは売りの注文を実際には入れてるってことっしゃ。

つまり、実際は買いで入った注文を、売りに書き換えてトレードして利益を得てるってことっしゃ。

FXのトレーダーは9割負けるから、国内業者は逆の注文を行うことでぼろもうけしてるっしゃ。

わざと約定させずに損害を発生させている疑惑・・・

ただし、逆の注文に書き換えても業者が得をするだけでうちらに被害は全くないっしゃ。

では、ここからさらに恐ろしい、DD方式のイカサマ行為を紹介するっしゃ。
DD方式はさっき冒頭で説明した約定力の問題に帰結するっしゃ。

これは確証がないんだけど、どうも国内口座の約定拒否はDD方式と関連性があるのではないかと言われているっしゃ。
つまり、国内口座は意図的に約定拒否して、トレーダーが有利なタイミングでエントリーするのを妨害してるってことっしゃ。

そして、トレーダーを負けさせてさらに入金を煽り、最後には追証で骨の髄までしゃぶりつくすのが目的ではないかと言われているっしゃ。

もちろん、約定拒否でクソポジを持たせてもDD方式だからインターバンクに流さなければ問題ないっしゃ。
このように、国内FXはトレーダーがどう転んでも儲かるような仕組みが作られている=イカサマ博打になってるっしゃ。

海外FXは上記のイカサマはできない

 

一方で海外FXの場合は上記のイカサマはできないっしゃ。トレーダーが破綻した場合ゼロカットが適用されて、損失を全部海外業者が立て替えるっしゃ。
それに海外FXはNDD方式だからトレーダーの取引に一切介入できないっしゃ。

国内FX業者はトレーダーたちをカモにしてイカサマ博打で儲けている悪魔っしゃ。

まさにカイジの帝愛ギャンブルと同じだと思うっしゃ。

まとめ

 

国内FXが勝てないのは、勝てないように作られているからっしゃ。
そもそも国内FXはDD方式だから全部が架空の取引っしゃ。
競馬や競艇と同じ、チャートを見て上がるか下がるか予想してお金を賭けるだけのギャンブルっしゃ。

そして、客に勝たせないようにエントリーのタイミングをずらして負けやすくして、さらに入金を煽らせるのが奴らの手口っしゃ。負け始めると人間心理的に損失をカバーしようとして、焦って追加資金を入金する人はとても多いっしゃ。

国内FXは税金が安いし、スプレッドも一見低いように見えるから勝ちやすく感じるけどそれは間違いっしゃ。
優良な海外FX業者を駆逐して、国内FXを保護し、庶民が必死に貯めたなけなしのお金を搾取する・・・

まさに歓喜っ・・・愉悦・・・

そして庶民が溶かしたお金は上級国民様のお小遣いになるっしゃ。

国内FXは上級国民の庶民搾取ツールっしゃ。騙されて痛い目に遭いたくないのなら、絶対に海外FX業者を選んだ方がいいっしゃ。
海外FX業者はイカサマを行ってない公正なギャンブルだし、レバレッジも高いから資金管理も簡単っしゃ。

最後に、国内FXで負けてもそれはあなたのせいだとは限らないっしゃ。

条件がかなり有利な海外FXをやってみて、それでもだめならそれが君の運命だってことっしゃ。享受して真面目に働くっしゃ。

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